いとしのエリー ― 2007/08/19 19:36
「いとしのエリー」っていってもサザンオールスターズの名曲ではありません。ちょうど高校生から大学生の頃、ヤングジャンプをよく読んでいましたが、その頃連載していたマンガの題名です。作者は高見まこさん。高校生の男子がその学校に赴任してきた若い女教師に恋をする物語。お互いに惹かれあい、一夜をともにして、さらにどんどん好きになっていくが、やはり生徒とこういう関係になってしまったことに罪悪感を持つ先生。そんなようなお話ですが、映画があったんですね。
スカパーの日本映画チャンネルで見つけたので録画しておき、先ほど観てみました。女教師「串田枝里子」役が国生さゆり、男子生徒「上野晋平」役が前田耕陽でした。よくある青春映画って感じでしたが、まあ、懐かしさもあり、一生懸命観てしまいました
高見まこさんはどちらかというと禁断系がお得意な印象がありますね。彼女の作品に「ふたりの気持ち」というのがあり、こちらは予備校生の男の子が、エリートサラリーマンの兄と結婚していて離婚した女性と再会し・・・、という話が好きでしたね。こっちはコミック全8巻今でももっています
今日も暑かったです。昨日は涼しかったのですが、だれてしまいランニングをさぼってしまいました。今日はこんなんでさすがに走れず・・・。あまり好きではないですが、夜のランニングも考えないといけないですね。それと、お金を払ったまんまのスポーツクラブ、こういうときこそ活用しないと。
スカパーの日本映画チャンネルで見つけたので録画しておき、先ほど観てみました。女教師「串田枝里子」役が国生さゆり、男子生徒「上野晋平」役が前田耕陽でした。よくある青春映画って感じでしたが、まあ、懐かしさもあり、一生懸命観てしまいました
高見まこさんはどちらかというと禁断系がお得意な印象がありますね。彼女の作品に「ふたりの気持ち」というのがあり、こちらは予備校生の男の子が、エリートサラリーマンの兄と結婚していて離婚した女性と再会し・・・、という話が好きでしたね。こっちはコミック全8巻今でももっています
今日も暑かったです。昨日は涼しかったのですが、だれてしまいランニングをさぼってしまいました。今日はこんなんでさすがに走れず・・・。あまり好きではないですが、夜のランニングも考えないといけないですね。それと、お金を払ったまんまのスポーツクラブ、こういうときこそ活用しないと。
大晦日 ― 2006/12/31 22:01
いよいよ今年も後2時間になりましたね。現在ビールを飲みながらNHKの紅白歌合戦を見ています。こちらのブログを定期的に見てくださる方がいらっしゃるとしたらどうもありがとうございました。本当に不定期の更新で思いつくままに書いているのであまり一般受けすることもないのかなとは思いますが、来年も細々と続けていきたいと思っています。
来年は少し人生の流れを変えるというか新しいことに手を出してみたいと思っていますがどこまで実現できるか全く未知数ですね。
ランニングも頑張りたい、バイクもちょっとは乗っていきたい、少し文化的な分野にも明るくなりたいなど夢が多いですが、少しずつの活動をこのブログでもご紹介できればと思っています。
こちらをお読みのすべての方に来年がよい年になりますように、そして今年一年間どうもありがとうございました。また来年一年間もよろしくお願いします。
来年は少し人生の流れを変えるというか新しいことに手を出してみたいと思っていますがどこまで実現できるか全く未知数ですね。
ランニングも頑張りたい、バイクもちょっとは乗っていきたい、少し文化的な分野にも明るくなりたいなど夢が多いですが、少しずつの活動をこのブログでもご紹介できればと思っています。
こちらをお読みのすべての方に来年がよい年になりますように、そして今年一年間どうもありがとうございました。また来年一年間もよろしくお願いします。
氷の世界 ― 2006/10/28 23:06
仕事がばたばたとしており落ち着かないので、なかなかブログの更新にも手が回りません。昨日は前の仕事の関係で群馬に出張してきました。本当は今の仕事の関係でも会議があったんですが、前の仕事のほうでこれまで私が進めていた案件で最後の一押しということで一緒にいってほしいという話がきたので、ちょっと気が引けたのですが、今のところの所属長に了解を取りいってきました。
さて、タイトルの話です。先週の土日になりますが、スカパーのチャンネルの一つである「フジテレビ721」で「氷の世界」というドラマ全11話の一挙放送がありました。このドラマは1999年10月から12月に放送されたドラマで竹野内豊、松嶋菜々子が共演していました。
たまたまチャンネルをつけていて、見始めたらかなりはまってしまい、二日目はハードディスクレコーダーに録画してかなり真剣に見てしまいました。
松嶋菜々子扮する江木塔子という女性教師の同僚が死亡したことがきっかけで竹野内豊扮する保険調査員が調査に入り、江木塔子がこれまでつきあってきた男3人が保険契約の解約後死亡していることを突き止める。そして、これらの死に対する疑いを江木塔子にかけていくことでドラマが進んでいきます。
仲村トオルが左遷されているキャリア警察官で登場し、竹野内と一緒に謎を解明しようとしていく。竹野内は江木塔子にだんだん心を奪われていき、自分の命を落としてでも真犯人を見つけていこうとする物語です。
結構話に引き込まれていき、本当に犯人は誰なんだろうと真剣に考えました。最終話では真犯人が解ったのですが、まさかこの人がという人が犯人で、かなりびっくりしましたね。でも、久しぶりに真剣にドラマに見入ってしまいました。
さて、タイトルの話です。先週の土日になりますが、スカパーのチャンネルの一つである「フジテレビ721」で「氷の世界」というドラマ全11話の一挙放送がありました。このドラマは1999年10月から12月に放送されたドラマで竹野内豊、松嶋菜々子が共演していました。
たまたまチャンネルをつけていて、見始めたらかなりはまってしまい、二日目はハードディスクレコーダーに録画してかなり真剣に見てしまいました。
松嶋菜々子扮する江木塔子という女性教師の同僚が死亡したことがきっかけで竹野内豊扮する保険調査員が調査に入り、江木塔子がこれまでつきあってきた男3人が保険契約の解約後死亡していることを突き止める。そして、これらの死に対する疑いを江木塔子にかけていくことでドラマが進んでいきます。
仲村トオルが左遷されているキャリア警察官で登場し、竹野内と一緒に謎を解明しようとしていく。竹野内は江木塔子にだんだん心を奪われていき、自分の命を落としてでも真犯人を見つけていこうとする物語です。
結構話に引き込まれていき、本当に犯人は誰なんだろうと真剣に考えました。最終話では真犯人が解ったのですが、まさかこの人がという人が犯人で、かなりびっくりしましたね。でも、久しぶりに真剣にドラマに見入ってしまいました。
プロジェクトの行方 ― 2006/10/20 00:16
前に10月1日付けで会社の別の部署に異動になったと書きましたが、それから約3週間が経ちました。
同じチームのメンバーとの打ち合わせ、さらに上司との打ち合わせ等々、働いている時間のかなりの部分を打ち合わせに費やしています。前提としていた状況がだいぶ変わってきていたりして、本来考えられていたコンセプトが揺らいできており、そこら辺のフリートーキングが大半を占めています。
重要なテーマであるというのは誰でも疑いのない部分なんですが、それに対してどのくらいのエネルギーを注いでいくべきなのか、そしてその効果はいかほどなのか、ここら辺が議論が分かれているところですね。
新しいプロジェクトなんてそんなもんなんでしょうが、それぞれがそれに対するいろいろな思いをもっており、中での調整、そして外部との調整、その段階段階で意見のぶつかりが出てきますね。もうめげてしまっているわけではないですが、ちょっと愚痴でもこぼしたくなることがあります。まだまだスタートラインを切ったところ、焦らず取り組んでいきたいと思います。
同じチームのメンバーとの打ち合わせ、さらに上司との打ち合わせ等々、働いている時間のかなりの部分を打ち合わせに費やしています。前提としていた状況がだいぶ変わってきていたりして、本来考えられていたコンセプトが揺らいできており、そこら辺のフリートーキングが大半を占めています。
重要なテーマであるというのは誰でも疑いのない部分なんですが、それに対してどのくらいのエネルギーを注いでいくべきなのか、そしてその効果はいかほどなのか、ここら辺が議論が分かれているところですね。
新しいプロジェクトなんてそんなもんなんでしょうが、それぞれがそれに対するいろいろな思いをもっており、中での調整、そして外部との調整、その段階段階で意見のぶつかりが出てきますね。もうめげてしまっているわけではないですが、ちょっと愚痴でもこぼしたくなることがあります。まだまだスタートラインを切ったところ、焦らず取り組んでいきたいと思います。
異動内示 ― 2006/09/23 14:11
サラリーマンにとって人事異動というのは付き物ですね。私もこれまで6カ所の所属で勤務してきましたが、10月1日付けで異動の内示をいただきました。通常の人事異動というのは毎年4月でそれ以外はどちらかというと例外のケース。1カ所での勤務年数も3年くらいが標準になっているのですが、今回は異動してから1年半しか経っていないのに、なぜか内示をいただいてしまいました。
同じ本社の中ではありますが、今まで勤務したことない分野の仕事、あるプロジェクトの関係で立ち上げる予定時期も決まっているようでした。こういった仕事はルーチンというよりある程度勢いでできるというかやっていかなきゃいけない仕事でしょうから忙しいだろうけど充実感があるんじゃないかと思っています。
しかし全く今回内示を受けるなど想定していなかったので、内示の前日、ちょうど群馬県内に出張していたところ夕方所属の総務関係の上司から携帯電話に連絡があり、明日10月1日付けの人事異動の内示があるからちゃんと来るようにといわれました。思わず「ふぇ」っと素っ頓狂な声を出してしまいました。まあ、10月1日付けの異動というのは実は2回目で、そのときも全く想定外だったのでびっくりしました。私の後任はこないようなので残るメンバーに仕事がいってしまい心苦しいですが、来週1週間引継関係の資料を作って、できるだけ迷惑かけないようにしていきたいと思っています。
同じ本社の中ではありますが、今まで勤務したことない分野の仕事、あるプロジェクトの関係で立ち上げる予定時期も決まっているようでした。こういった仕事はルーチンというよりある程度勢いでできるというかやっていかなきゃいけない仕事でしょうから忙しいだろうけど充実感があるんじゃないかと思っています。
しかし全く今回内示を受けるなど想定していなかったので、内示の前日、ちょうど群馬県内に出張していたところ夕方所属の総務関係の上司から携帯電話に連絡があり、明日10月1日付けの人事異動の内示があるからちゃんと来るようにといわれました。思わず「ふぇ」っと素っ頓狂な声を出してしまいました。まあ、10月1日付けの異動というのは実は2回目で、そのときも全く想定外だったのでびっくりしました。私の後任はこないようなので残るメンバーに仕事がいってしまい心苦しいですが、来週1週間引継関係の資料を作って、できるだけ迷惑かけないようにしていきたいと思っています。

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